トップ  > 基本的なポイント

基本的なポイント

お店のブランドイメージをつくる                    面白い、楽しいといった考えかた、物語りの背景を持つ事が重要。     売る人と買う人のコミュニティーがキーワード

商品だけでなく全てにバランスを取るmarketing店、商品、接客、販促、広告を通じてお客様の気持ちの中に積み重なり、伝わる仕組みを作る。

1コンセプト お店の軸をつくる 
 伝えたいメッセージ?何の為のお店か?

 人と同じように何を考えているか分からない店や 
 スタイルに共感が持てないお店には、期待感が持てない。
 他店にないお店らしい特徴を継続しお店の個性・ウリがありますか?

  買い物したくなるポイント 
    1期待作り お客様に信頼される 
       2 お店の顔のイメージ作り 
       3 お店の目標がはっきりしている

2  強みと弱み

 市場の中で強みと弱みを考えた上で、現状を認識、良さを伸ばす。コアな客層を把握、客層によって売り方が変わる。

 ニーズのあるリアリティーのあるコンセプトですか?           消費者目線 店頭目線 が抜け落ちていないか?             基本的な売る仕組みができているのか?                 出来ている事と出来ていない事をチェック

3 店のポジショニング 

多様化する生活スタイル、商品にまつわる物語りが求められている今、お店とコアな客層の関係を分析し、ライフスタイルのポジションを決定。     生活のどのようなシーンで商品が使われ、どのような状況で商品を購買するのかを分析し販売スタイル店舗イメージを考える

  ●必要な商品早く買いたい 買いやすさを重視(POPが重要)       ●欲しい商品をじっくり選んで買いたい(情報を端的に伝える)      ●掘り出し物は、ないか探したい(関連付けた商品をまとめ、衝動買い)  ●ゆとりのある売り場でゆっくり楽しむ(イメージの演出)